ラーメン屋の天下一品は、定番の神田店に続いて次の日、錦糸町店に行ってきました。5人席が1、6人席が1、4人席が1、カウンター席が11です。これまたよく利用する水道橋店にある、明太子ご飯にこってりスープをかけるスープセットが有りました(もちろんラーメン付き)。トッピングではネギ、味玉などは有ります。おしぼりは有りません。ニンニクを入れるかどうかは聞かないで、辛子ニンニクが置いてあるパターンです。夫婦だけでやってるようで(真夜中に行ったからかな)あまり繁盛してないようでした(近くの小綺麗なガラス張りのラーメン屋は一杯でした)。
都内は多摩地方を除いて大半を制覇しましたが大阪界隈では、北新地店、堂島店、東梅田店、福島店、道頓堀店、西長堀店、江坂店、今は亡きアメリカ村店に行ってますが全店舗制覇の道は遠いです。
都内は多摩地方を除いて大半を制覇しましたが大阪界隈では、北新地店、堂島店、東梅田店、福島店、道頓堀店、西長堀店、江坂店、今は亡きアメリカ村店に行ってますが全店舗制覇の道は遠いです。
新しく日本テレビ系で始まったドラマですが、原作は一条ゆかりのマンガです。少女マンガですが妹が読んでたので、大学行くまでは私も読んでましたが、今度の実写版ドラマは酷い!
頭脳明晰の菊正宗清四郎は関ジャニ∞のバカ、横山裕が演じていて興ざめもいいとこ。稀代の色男、美童グランマニエも色気よりバカっぽさばかりが目につく田口淳之介では全然ダメ。松竹梅魅録も赤西仁ではクールさが足りずダメダメ。黄桜可憐も鈴木えみではゴージャスさが足りず、美波が演じる剣菱悠理がギリギリ及第点で、唯一合格なのは香椎由宇が演じる白鹿野梨子ぐらいでは見るに値しないと言わざるをえません。というわけでマンガの文庫版を全て買い読み返すことにしました。
頭脳明晰の菊正宗清四郎は関ジャニ∞のバカ、横山裕が演じていて興ざめもいいとこ。稀代の色男、美童グランマニエも色気よりバカっぽさばかりが目につく田口淳之介では全然ダメ。松竹梅魅録も赤西仁ではクールさが足りずダメダメ。黄桜可憐も鈴木えみではゴージャスさが足りず、美波が演じる剣菱悠理がギリギリ及第点で、唯一合格なのは香椎由宇が演じる白鹿野梨子ぐらいでは見るに値しないと言わざるをえません。というわけでマンガの文庫版を全て買い読み返すことにしました。
昔懐かしいエヴァンゲリオンを見てきました。当時は、よく分からす劇場版「Air/まごころを君に」などは続けて二回も見たり、文献を読みあさったりしたものです。さて見たのは10月8日の休みの5時からなのですが、公開して1ヶ月以上も経つのに1/4は席が埋まっておりビックリ!エヴァ人気恐るべしです!
今回は「序」ということでヤシマ作戦までですが、所々見たような絵ではあるものの、かなりCGが使われ、絵も書き直されているようです。とくにラミエルは正八面体だったのが激しくCGで動く様はビックリです。他にもカヲル君が早くも出てきてゼーレの板と話してたり、シンジがミサトとリリスを見に行ったりと、新解釈たっぷり。最後に予告編もあり十分楽しめました。
今回は「序」ということでヤシマ作戦までですが、所々見たような絵ではあるものの、かなりCGが使われ、絵も書き直されているようです。とくにラミエルは正八面体だったのが激しくCGで動く様はビックリです。他にもカヲル君が早くも出てきてゼーレの板と話してたり、シンジがミサトとリリスを見に行ったりと、新解釈たっぷり。最後に予告編もあり十分楽しめました。
王位戦第7局は、深浦八段が勝って初タイトル王位を獲得しました。このシリーズ最初から、羽生まずいのではの予感がしていました。なんと言っても深浦八段が羽生三冠(もう二冠か)全く恐れていなかったからです。第五局終了後、勝利した羽生二冠が全然笑ってなくて、打ち上げで神吉六段がやっと笑わせた、と言っていましたが、羽生二冠も今回はヤバいと思ってたのでしょう。
羽生二冠が自ら言ってるように、確かにトッププロの間には、そんなに差は無いとは思います。とは言っても正確な指し手は、周囲を恐れさせ「さすが羽生」「羽生だから何かあるはず」となっていたのでしょう。羽生二冠本人は悪い局面でも誠実に局面の最善手を指しているうち、相手が間違え逆転するのが「羽生マジック」の正体ではないでしょうか。王座戦でも久保八段がひっくり返されていました。
しかし七冠だったのが今は二冠。人気プロとして各イベントに引っ張りダコで研究する暇も無く、対局と仕事で体力的にも厳しかったのでしょう。しかし、それでも勝ち続ける羽生二冠はまさに偉大な棋士です。
一方、渡辺竜王も順位戦で1勝4敗、棋王戦で負け、王将リーグには入れず、とかなり負けが込んでいます。(銀河戦は優勝しましたが)竜王位も取られてしまうのではと心配です。こちらも、ほぼ毎日ブログを更新するなど、普及面での貢献もしています(遊びの記事も多いですが)。
両者の終盤の技術は、あまり変わらない気がしますが、表現の違いか、渡辺竜王の方が引っかけを狙う胡散臭さをやや感じます。
とはいえ他の棋士もトップにばかり苦労かけさせずに、頑張って欲しいものです。
羽生二冠が自ら言ってるように、確かにトッププロの間には、そんなに差は無いとは思います。とは言っても正確な指し手は、周囲を恐れさせ「さすが羽生」「羽生だから何かあるはず」となっていたのでしょう。羽生二冠本人は悪い局面でも誠実に局面の最善手を指しているうち、相手が間違え逆転するのが「羽生マジック」の正体ではないでしょうか。王座戦でも久保八段がひっくり返されていました。
しかし七冠だったのが今は二冠。人気プロとして各イベントに引っ張りダコで研究する暇も無く、対局と仕事で体力的にも厳しかったのでしょう。しかし、それでも勝ち続ける羽生二冠はまさに偉大な棋士です。
一方、渡辺竜王も順位戦で1勝4敗、棋王戦で負け、王将リーグには入れず、とかなり負けが込んでいます。(銀河戦は優勝しましたが)竜王位も取られてしまうのではと心配です。こちらも、ほぼ毎日ブログを更新するなど、普及面での貢献もしています(遊びの記事も多いですが)。
両者の終盤の技術は、あまり変わらない気がしますが、表現の違いか、渡辺竜王の方が引っかけを狙う胡散臭さをやや感じます。
とはいえ他の棋士もトップにばかり苦労かけさせずに、頑張って欲しいものです。
| ホーム |


