羽生三冠が深浦八段が挑戦してきた王位戦で、2連敗と追い込まれてしまいました。最近、竜王戦での本戦トーナメントで深浦八段と当たった時には、なんとか逆転勝ちしたものの、王位戦など分かれですでに悪いということが多いような気がします。元々対戦成績も五分に近く、深浦八段のコメントも「手の内は分かっている」と自信に満ちあふれており、次の有馬温泉・中の坊瑞苑での第3局(7月31日・8月1日)はかなりヤバいかも。
前のクールはドラマは何も見ていなかったのですが、今は「山おんな壁おんな」に「パパとムスメの7日間」「ホタルノヒカリ」と大忙しです。
新居にはDVD再生用のPS2だけで、録画の出来る物は持ってこなかったのでライブで見ています。ちなみにビデオには実家で黙々とNHK杯からプリズンブレイク、Wガンダム、地球へ、などを録画してもらってます。なんせチャンネル数が違うので、より活躍できる方で頑張ってもらおうということです。
「山おんな壁おんな」は伊東美咲と深キョンと見たさにです。まあ、深キョンの演技はあんなものですが、伊東美咲がなかなかのコメディエンヌぶり。笑かしてもらってます。デパート業界も垣間見ることができて、何でも知りたがりの私には嬉しい限り。基本的に何か知識を得ないとすまないので、職業ドラマは結構見るのです。
「パパとムスメの7日間」はガッキー目当て。笑顔がいいですね〜。マイボス、マイヒーローからチェックですよ。ポッキーのCMや二十歳の献血のポスターなどブレイク中です。舘ひろしの演技は、ややキモいですが、ストーリーも先が分かって安心して見ることができます。日曜の夜の定番だったN響アワーを押しのけてのランクインですからスゴい事です。
となればお察しの通り「ホタルノヒカリ」は綾瀬はるか見たさ。ドラマ版セカチューと白夜行は見てたのでそのつながりです。
殺伐とした世の中だからこそ、コメディで癒やしてもらってます。
新居にはDVD再生用のPS2だけで、録画の出来る物は持ってこなかったのでライブで見ています。ちなみにビデオには実家で黙々とNHK杯からプリズンブレイク、Wガンダム、地球へ、などを録画してもらってます。なんせチャンネル数が違うので、より活躍できる方で頑張ってもらおうということです。
「山おんな壁おんな」は伊東美咲と深キョンと見たさにです。まあ、深キョンの演技はあんなものですが、伊東美咲がなかなかのコメディエンヌぶり。笑かしてもらってます。デパート業界も垣間見ることができて、何でも知りたがりの私には嬉しい限り。基本的に何か知識を得ないとすまないので、職業ドラマは結構見るのです。
「パパとムスメの7日間」はガッキー目当て。笑顔がいいですね〜。マイボス、マイヒーローからチェックですよ。ポッキーのCMや二十歳の献血のポスターなどブレイク中です。舘ひろしの演技は、ややキモいですが、ストーリーも先が分かって安心して見ることができます。日曜の夜の定番だったN響アワーを押しのけてのランクインですからスゴい事です。
となればお察しの通り「ホタルノヒカリ」は綾瀬はるか見たさ。ドラマ版セカチューと白夜行は見てたのでそのつながりです。
殺伐とした世の中だからこそ、コメディで癒やしてもらってます。
なぜか私の周りにはローソンが多い。今の住処の真ん前にあるのもローソンだし、実家の近くにあるコンビニは2軒とも(どっちも150メートル程)ローソン。大学の時も最寄りのコンビニは2軒ともローソン。店舗数が多いからと言われればそれまでですが、(関係者の方はスミマセン)添加物無しの健康指向でもないし、美味しい訳でもないし、品揃えもそんな変わらないし、もう勘弁して!って感じ。まだセブンイレブンの方がいいのですが、一番好きなのはミニストップです。なんというか感性が合うというか、パニーニなどのメニューもソフトやパフェの種類も私のストライクゾーンにストレートを次々投げ込んできます。
しかしコンビニとは近くでこそコンビニです。だから私はローソンのキャンペーン品ミッフィーマグカップを6個も持っているのです。通い過ぎだよ!
しかしコンビニとは近くでこそコンビニです。だから私はローソンのキャンペーン品ミッフィーマグカップを6個も持っているのです。通い過ぎだよ!
この前、伊東の実家に帰って気付いたのですが、今住んでいる静岡はかなり不便な所です。
伊東の実家はアーケードの中にあり駅まで5、6分の好立地。200メートル以内に飲食店が20軒程あり、他のお店も20以上、TSUTAYA(レンタルビデオ店)も5分もかからず、ファミレスもその行程の途中にあります。
しかし今は近くにローソンがあるだけで5分歩いても飲食店は5軒あるかないか。もちろん静岡も両替町などの繁華街はありますが、アパートからは20分以上離れています。そこに住んでれば不便と思わないのでしょうが、今は凄い不便を感じてます。
伊東の実家はアーケードの中にあり駅まで5、6分の好立地。200メートル以内に飲食店が20軒程あり、他のお店も20以上、TSUTAYA(レンタルビデオ店)も5分もかからず、ファミレスもその行程の途中にあります。
しかし今は近くにローソンがあるだけで5分歩いても飲食店は5軒あるかないか。もちろん静岡も両替町などの繁華街はありますが、アパートからは20分以上離れています。そこに住んでれば不便と思わないのでしょうが、今は凄い不便を感じてます。
ハリーポッターと不死鳥の騎士団を先行上映の初日にレイトショーで見ました。一応、映画はシリーズ全部見てますが、あれだけのボリュームの原作を2時間半くらいに押し込めるのは無理ですね。原作の方が面白いです。最初は児童文学とバカにしてずっと読んでなかったのですが、読んで見ると上質のミステリー小説並みのプロットで引き込まれてしまいました。特にアズカバンの囚人(3巻)と炎のゴブレット(4巻)は大変感心しました。てゆうか、こんなの子どもが分かるのか?と思います。また伏線の張り方もすごくて、何気なく出て来た登場人物やアイテム、魔法が後ろの巻で重要な役割をしたりするので、下手に映画にするときに削ってしまうとヤバいな、と老婆心ながら心配してしまいます(特に思ったのは3巻)。不死鳥の騎士団(5巻)や謎のプリンス(6巻)では、あまりミステリー色はありませんが、これまでの謎が解けていくので、読めます。最終第7巻は、日本での発売はまだ決まってませんが英語
圏では、もうすぐ最終巻が出るようで大変な盛り上がりのようです(欧米か(x_x;))。続きを書くよう署名が始まったり(本屋のさしがね?)、誰が死ぬのか賭けてたりするそうですよ。
私はパンフレットは続きものなら大概買うのですが、最初は(1作目、賢者の石)買ったのですが、ただの写真集のような作りで、情報が何も無かったのでそれ以来買ってません。
エンドロールの終わりのおまけ映像は今回もありませんでした。
圏では、もうすぐ最終巻が出るようで大変な盛り上がりのようです(欧米か(x_x;))。続きを書くよう署名が始まったり(本屋のさしがね?)、誰が死ぬのか賭けてたりするそうですよ。
私はパンフレットは続きものなら大概買うのですが、最初は(1作目、賢者の石)買ったのですが、ただの写真集のような作りで、情報が何も無かったのでそれ以来買ってません。
エンドロールの終わりのおまけ映像は今回もありませんでした。
8日には大和証券杯の決勝があり、郷田九段が丸山九段を破り、栄えある第1回の優勝者となりました。思えば運命の名人戦第7局の翌朝、蒲郡駅でお見かけした翌日には、三浦八段との大和証券の準決勝だったのです。
優勝できたのも、名人戦で頑張ったことへの将棋の神様のご褒美でしょうか。
優勝できたのも、名人戦で頑張ったことへの将棋の神様のご褒美でしょうか。
七夕に行われた朝日オープンは、立命勢3人が出場していたことでも注目でしたが、結果はアマ3勝プロ7勝で、立命勢は残念ながら全滅でした。勝ったのは桐山さんが金井四段に、遠藤さんが遠山四段に、山田敦幹さんが伊藤真吾四段に勝ち、2回戦では桐山さんが野月七段と、遠藤さんが神谷七段と、山田敦幹さんが北浜七段とあたります。
会場は、大盤解説場とは別の対局場にも入れて、テーブル席での対局を近くで観戦出来るアマ大会のような雰囲気だそうです。プロ同士ではこんな対局場ではないのでしょうが、いい時間でネットで生中継されればいいですね。
しかし残念でした!
会場は、大盤解説場とは別の対局場にも入れて、テーブル席での対局を近くで観戦出来るアマ大会のような雰囲気だそうです。プロ同士ではこんな対局場ではないのでしょうが、いい時間でネットで生中継されればいいですね。
しかし残念でした!
名人戦第7局昨日の大盤解説は最終的に200〜250人は来てたでしょうか。夜の12時からの生中継となったNHK-BSのダイジェストも20人以上のお客さんが残って見てました。
毎日の方の解説ではテレビに映らないせいか、深浦八段が「第6局のトン死で、誰が一番得をしたか考えてたんですが、やっぱり、あの人ですよね。イニシャルで言うとハブです。あ、これはイニシャルではないですね」とか「第6局では東京から八戸まで念力を送っていた」とか「蒲郡まで念力を送る事に集中して、王位戦では緩めて欲しいです」とか言ってました。郷田九段が終盤、勝負手連発で盛り上がってきた時にも「東京からの念力が届いたか!」と言ってましたが、会場に多数いるであろう羽生ファンの念力も相当なのでは、と思いますが。でもテレビでないと深浦八段、結構面白いです。
深夜のダイジェストの前にコンパクトを取り出し化粧を直していたのは、岩根女流初段ではなく、男性アナウンサー。引く岩根女流にアナウンサーは「いやハイビジョンが始まって、仕事で化粧教室があったんですけど、それ以来、化粧しないと怖くて画面に出れなくて」と言ってました。恐るべしハイビジョン!いや化粧の魔力か?
立ち会いの青野九段と佐藤秀六段は毎日の解説は立ち会いの仕事として正式にあるにして、NHKの深浦八段、岩根女流初段(将棋界の元アイドルと紹介されてました)も放送の時間は仕事ですが、控え室には他にも矢倉、阪口、今泉、室田女流など多数の棋士もいたはずです。しかし放映時間以外で解説した深浦八段と岩根女流初段そして終局まで深浦八段としてくれた杉本七段以外は、控え室で検討するだけでなく、もっとファンとの交流をはかるため、積極的に解説会場に姿を見せるべきではないでしょうか。あまつさえ大先輩の青野九段に1人で解説させるというのはどうでしょうか?「先輩手伝います」という棋士はいなかったのでしょうか?青野先生、和服で1人の解説で、大盤操作が大変そうでした。最後はお小言でした。
毎日の方の解説ではテレビに映らないせいか、深浦八段が「第6局のトン死で、誰が一番得をしたか考えてたんですが、やっぱり、あの人ですよね。イニシャルで言うとハブです。あ、これはイニシャルではないですね」とか「第6局では東京から八戸まで念力を送っていた」とか「蒲郡まで念力を送る事に集中して、王位戦では緩めて欲しいです」とか言ってました。郷田九段が終盤、勝負手連発で盛り上がってきた時にも「東京からの念力が届いたか!」と言ってましたが、会場に多数いるであろう羽生ファンの念力も相当なのでは、と思いますが。でもテレビでないと深浦八段、結構面白いです。
深夜のダイジェストの前にコンパクトを取り出し化粧を直していたのは、岩根女流初段ではなく、男性アナウンサー。引く岩根女流にアナウンサーは「いやハイビジョンが始まって、仕事で化粧教室があったんですけど、それ以来、化粧しないと怖くて画面に出れなくて」と言ってました。恐るべしハイビジョン!いや化粧の魔力か?
立ち会いの青野九段と佐藤秀六段は毎日の解説は立ち会いの仕事として正式にあるにして、NHKの深浦八段、岩根女流初段(将棋界の元アイドルと紹介されてました)も放送の時間は仕事ですが、控え室には他にも矢倉、阪口、今泉、室田女流など多数の棋士もいたはずです。しかし放映時間以外で解説した深浦八段と岩根女流初段そして終局まで深浦八段としてくれた杉本七段以外は、控え室で検討するだけでなく、もっとファンとの交流をはかるため、積極的に解説会場に姿を見せるべきではないでしょうか。あまつさえ大先輩の青野九段に1人で解説させるというのはどうでしょうか?「先輩手伝います」という棋士はいなかったのでしょうか?青野先生、和服で1人の解説で、大盤操作が大変そうでした。最後はお小言でした。
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